2021年2月26日 (金)

山火事

748ba9a44f6cef04a1f2b23825c19930e5d7e0e1 アメリカやオーストラリアでもよく山火事の記事を目にしていたけど、日本でもも66日も続いている山火事。 消防の方たちの奮闘はいかばかりか。自衛隊のヘリもでているけど、もっと出せないのか、とはたからみて ニュースを見るたびに心痛む。

← 住宅などへの延焼を5ヶ所で地上から必死で食い止める隊員たち。

今、コロナ禍で病院関係者も奮闘、消防関係者も奮闘。 そこへいくと政治家・官僚のふしだらにあきれ返る。

半世紀も前の事、俳優たちによる初めてのデモが東京で行われた。 主な要求は外国映画の吹き替えにたずさわる声優たちへの待遇改善など。 このとき怒りを買ったのが経営側の代表だった 植村伴次郎氏の発言。

「役者などは無能であり、次から次に生まれてくる使い捨ての商品みたいなもの」Dsc_0815-2

彼は音声制作会社の最大手であった東北新社の社長だった(日本俳優連合30年史より)

今では、幅広い放送事業に影響力をもつ会社の創業者。 彼は菅首相と秋田の同郷で、親子にわたって菅首相に献金を続けてきた間柄。

そんな親密にあった企業がくりかえしていた39回もの官僚への過剰接待。

うちの食費は1ヶ月で外食もふくめて約5万円。7万円もの大金を一夜にして使い、ただの懇親会と平然と言い放つ官僚。Dsc_0812 1ヶ月の給料の半分だけを自主返納でチャンチャン、関係者の減給だけで幕引きをはかろうとする政府。 肝心な点は一つもあきらかになっていない。

政治はね、社会はね、あなたたちの所有物ではないのよ、と叫びます (^O^)/

気分を変えて、素敵なクリスマスローズをゲット。金魚ちゃんたちも水ぬるみ活発に泳ぐ。

2021年2月25日 (木)

今日マイ昼夕食

Photo_20210225182201 あの山田広報官、1回で7万5000円の接待を受けたけど、会食で東北新社からは何の働きかけはなかったという。ただの懇談会でこれほどの接待、5人で37万円、 庶民とはかけ離れた会食。

そして、今日 謝罪として給与の6割を返金するという。 月額が141万円だから 70万円返したとしても70万円は手元に残る。これもただの1回キリ。 大体ね、あなた牛肉1キロを生産するのに、2万㍑の水が必要になるのよ、とにわかエコ消費者は叫ぶ。Photo_20210225182202

あたしゃ、今日は寒いから 昼は 野菜をたっぷり入れたほうとう、 夜は大豆中心でなるべく肉は少なく努力しているの。

大豆コロッケをつくったけど、揚げてから気が付いた。 生肉を大豆のなかに練りこんだ。いつもなら玉ねぎのいためてからつぶしたポテトにいれるのに、最近はコロッケあまり作っていなかったから手順を忘れた。Photo_20210225182203

よって俵型に大豆コロッケをつくったけど、考え直して ボール型に半分にまるめ、揚げてから甘酢餡にからめた。

シーチキンと大豆の甘辛煮も添えて今日のたんぱく質 70gはこれでOK

さあ、あしたも元気に生きていきましょう (^O^)/

 

2021年2月24日 (水)

「中島敦」をゆらりと。

Photo_20210224135101 Photo_20210224135001 ラジオ高校講座で 「山月記」をたびたび聞く。 作者の中島敦に興味を持ち、いまなら「ボランティア」も少ないし と読みはじめたがなんともむずかしい。

なかなか進まない中で ゆらりゆらりと読む 「中島敦 古潭 講義」。4編が講評されている。比較文学者 諸坂成利さんの講義。

⦅「狐憑」では役割にたいする期待という社会による束縛、

「文字禍」では文字があらわす自身への束縛

「木乃伊(みいら)」では自意識への束縛 Dsc_0806 Dsc_0805 Dsc_0807

とおおまかにくくれると思う。 これらは紀元前や文字のない時代を背景にした物語。  社会、思考、自意識にからめとられていく主人公たち、自分の体の前で動けなくなり やがて消失していく。

しかし 「山月記」は違う。唐の武帝の時代、李徴は優秀な官吏でありながら、詩人としての成功を確信し、官吏をやめる。しかし食にも事欠く貧窮は自意識を苦しめる。Dsc_0805_20210224145701  ある時に李徴は不思議な呼び声に起こされ、野原を駆けるうちに「虎」になった自分を発見する。 躍動的で社会的役割からも解放された「虎」になったのだ。 「虎」は消失せず、生き続ける。 しかし、臆病な自尊心、尊大な羞恥心は 彼の中に生き続ける。」 ⦆

ここから、何を学ぶかって?  それはこれからゆらりゆらりと考えましょう。 Dsc_0807  しかしなぁ、臆病な自尊心、尊大な羞恥心 こればかりは私の中にいつでもくすぶっている。

さて、マーガレット2種とシベリアユキノシタ。

白のマーガレットの花言葉 秘めたる恋、信頼。信頼していても裏切られることってあるから人生悲しい。

黄色のマーガレットは美しい容姿、これは家の前を通る人たちに投げかけましょう(^O^)/

 

2021年2月23日 (火)

春さくさく

Photo_20210223144601 Img_20210222_070647_20210223135012 明日からまた寒くなるとはいえ、今日もあたたか。 陽気につられて青梅梅郷に行こうかと張り切った。しかしネットで調べるとまだ梅は2分咲きほど。よって 土曜日あたりに延期。

風は強いが 以前の寒さと比べたらとても暖かい。 やっぱり春は足元。

近所のマンサク、あせびが満開。 我が家も4本あるツバキの木も見ごろ、沈丁花の一番花が開花。 サクラソウは 5鉢のプランターが4分咲き。 毎年買うマーガレット。 プロはどうしてこうもうまく咲かせられるのか、とため息をつきながら マーガレット2種を道路沿いにかざる。Photo_20210223144501

話変わって、総務省汚職、底なしの感。 たたき上げの官僚、はまっかなウソ。そして、東北新社からは巨額の献金。 総務省権益は自分の長男と息のかかる官僚で牛耳る。 内閣広報官は一夜で約75000円の接待。 私が今までで短時間で使った金額といえばImg_20210223_133148_20210223134702 Photo_20210223144602 Photo_20210223144603  ホテル上高地の五千尺ホテル。 こことて1泊二食で 最高で55000円。食事は豪華そのものだった。(次男が払ったので、たぶん最高の金額ではないと思うが・・) これとて GOTOを使ったから 泊まれたもの。

よく行く「魚べい」という回転すし店。 あそこだったら 寿司を何個食べられただろう、と庶民はさもしく考える (^_-)-☆

朝の公園体操の子供たちが可愛い (^O^)/

2021年2月22日 (月)

ミャンマーを知りたい。

Photo_20210222204703 Photo_20210222204704 ミャンマーというと昔はビルマといった、ビルマというと「ビルマの竪琴」という映画があったなぁと感傷にひたるけど、今はそれどころではない。 あの水島上等兵は日本人に何を語りたかったのか・・・。

そして、今 私たちは、ミャンマーになにが起きているのか、スーチー氏が国民に語り掛けてきたことはなんだったのか知りたい。

2月1日に国軍が起こしたクーデターに抗議するミャンマーのデモ。色鮮かな民族衣装、医療、教育、法曹、エンジニアなどそれぞれの職場の制服、あるいはスポーツのユニホームやドレス姿での行進。「私たちに銃はないが、音楽がある」と掲げた音楽家たちの路上コンサート。デモや集会には常に水や食料を配る人、ごみを拾う人たちの支えがあり、子どもたちが路上でデモ参加者のバイクを無償で修理すると張り紙を出した人もいる。

 市民のデモは、のべ数百万人が参加する国民的運動となり、20日以上経過してなお衰える気配がない。Photo_20210222204705 Photo_20210222204706

国軍はついに武器を市民に向け、すでに3人の死亡と共に多く市民の負傷者をだしている。

 「2月1日以降、ミャンマーのほとんどの人々の生活は恐怖、怒り―たまに明るさ―、独裁体制を終わらせる決意のサイクルとなった」。独立系メディア『イラワジ』は19日付論評で、「ごく一握りの国軍関係者らを除く、国民みんな」の心情を描く。

 1962年の最初のクーデターから約50年に及んだ軍政を耐え、2011年にようやく始まった民主主義。国民がもったワクワク感は、今回のクーデターで「突如として、残酷に奪い取られ」「だれもが不安とともに朝を迎えるようになった」。しかし―。

非暴力・不服従の決意

スー・チー氏の信念 受け継ぐ

 彼女は訴える。

 「人々が勇気をもって行動していればいるほど、いっそうの権利を獲得し…恐れていれば恐れているだけ、ますます抑圧される。民主主義を欲するのであれば勇気が必要です」Photo_20210222204801 Photo_20210222204702

 「民主主義…を欲する人々は、自分自身も政治に参加しなければなりません。自分自身の政治的見解を持ち、(それに)基づいて、身を犠牲にする覚悟を持たなければなりません」

 「正しく行動してこそ尊厳があるのだということを、子どもたちがわかるように育てなければなりません」(1989年4月。伊野憲治編訳『アウンサンスーチー演説集』みすず書房より。一部要約。以下同)

 軍政側がさまざまな弾圧を仕掛ける中、若者を主体とする今回の抗議と不服従の国民的運動が非暴力と平和的行動に徹しているのも、スー・チー氏と民主化運動の指導者たちの信念を基盤としている。89年7月の演説で彼女はこう訴えました。

 「騒乱を起こすのではなく、穏やかに規律をもって、平和的な手段で、侵すべからざる国民の諸権利を獲得するために、不当な命令・権力に反抗していく」

 「現在、国民を銃によって抑え込もうとしている集団がいます。…だから、注意していなければなりません。私たちの側が行き過ぎないようにしてください。自分の側に誤りがないようにしてください。政治というものは、長期的な仕事なのです」(89年7月)Photo_20210222204701

 スー・チー氏は今回、国軍に拘束される前に準備していたという「クーデターを受け入れず、全力で反抗すること」を呼びかける短いメッセージを発信した。国民は、それが平和的な反抗を意味すると迷いなく受け止め、実践しました。

 いまミャンマーでは公務員の「不服従運動」とゼネストが大きく拡大しています。「不当な命令と権力への反抗」に踏み出し、デモ行進する公務員の中には中央省庁の役人や警察官の姿もあります。

 ジャーナリストのモン・モン・ミャ氏は『イラワジ』誌上で不服従運動をこう描写しています。

 「軍政は銀行、医療、運輸の維持に失敗し、国を統治しているとうそぶくことができなくなった。すべての命令は絶えることのない不服従に遭っている」

 「あらゆる職業や立場の国民に、軍の支配を終わらせる決意がある。人々は、独裁が倒れるまで不服従運動を続ける」

2021年2月21日 (日)

大豆料理

Gallerykarugamophoto2l今日は日中21℃にもなる暖かさ。 陽気につられて 朝体操公園からすこし足をのばした大き目の公園を歩く。 大王松、メタセコイア、ラクウショウなどの木の名前を確認しながら歩いていると  カルガモの夫婦3組らしき6匹が 落ちている実を探しているのか、すぐそばに人間がきても一所懸命ついばんでいる。    ツグミもトコトコ歩いていた。

スーパーで花と野菜の土を買い、行きつけのImg_20210221_183831_20210221200204 花屋さんに行く。 日曜日のせいか車道も駐車場も車はいっぱい。 自粛宣言てどんな意味だったっけ?

可愛いマーガレットの花鉢を二つ買い、孫たちに御節句のモモの花束を「花キューピット」で送る。 もうじき「お雛祭り」でも、ひな人形はどこも同じ、あの7段飾りなど今どきは施設かよほど大きな家でないと飾らない。 よって 「桃の花束」を贈った。

今日の夕食は大豆中心。 大豆と粒コーン、 大豆とほしえびの天ぷら。 大豆の水ににそれぞれを加え、青ネギ少々、てんぷら粉とつなぎに卵。おいしかった。 いつでも手軽にできる大豆。 100gの大豆で8ヶ分。 さて、次は何の大豆料理にしようか。Img_20210221_183841_20210221200054

夏ミカンの皮は25ヶ分くらい乾燥させた。これを玉ねぎなどが入っていた袋にいれ、湯舟に浮かす。 生の皮よいずっとさわやか。 太陽の光をあびて ビタミンCの香りが発散しているのかな (^_-)-☆

2021年2月20日 (土)

春のささやき

Dsc_0801 Dsc_0803 まだ2月、でも春のそよ風がそよそよとささやく。 この風にさそわれて、狭庭辺仕事。 

まず、水仙9株を 東、西、南の土に植える。  

プランターで昨年いっぱいふやした 「るりまつり」。半分くらいはこの冬で 根っこは生きていたが地上はほぼ死滅。 よってげんなりしたものは よそへ行ってもらって元気なものを 道路から見える位置のプランターに植える。

「不要不急の外出はひかえて」 という昨今。 花を愛でるという精神的「不要不急」が心と目の隙間にそっと忍び込みますように、と コミュニティーへの貢献だと おおげさに振りかざして 道路沿いのプランターはなるべくきれいに花咲くようにしている。Dsc_0802 Dsc_0804

この時期でも、キンギョソウはきれいに咲いている。 ゼラニウムがこの冬、元気をなくしたので 下の鉢に引っ越ししてもらい、キンギョソウを上の方のプランターに置く。

今日の庭仕事はここまで。 我が家の梅は白梅だと思っていたが、紅梅も一緒にさいている。 去年植えた水仙、まだ10cmほどの高さ。 いつ咲いてくれるかな。  我が家にはヒヨ君がよく来て木蓮の木に止まる。 で、マンリョウの実生があちこちから目をだす。  これも 正月花のそえものとしての楽しみがある。

2021年2月19日 (金)

映画 すばらしき世界

320 640 あらすじ・・・人生の大半(35年間)を施設や刑務所で暮らし、旭川刑務所に11年服役後 社会にもどってきた男、三上。かれは幼少時母に捨てられたような形で児童養護施設ですごすが、逃走。  暴力団の組員としていっぱしの力をもつようになったが、ふとしたことで ちがう組の若者を殺す。過剰正当防衛ともとれる犯罪。  世の不条理を見逃すことができない瞬間湯沸かし器のような男。

社会にでても、前科者、反社会的な組織に所属したものへ世間の目を冷たい。 そんな三上に彼の半生を「母探しのお涙頂戴番組」をつくろうとすりよってきたテレビディレクターがいた。 有頂天になる彼だが、ある時、暴力団にからまれている男を助けようとして、暴力団に自身の怒りさえぶちまけようとする三上にディレクターたちは恐れおののく。 

ついに彼は元の組にもどろうとするが、そこの女将の「もどってはいけない!!」との心情にふれ、まじめにいきていくことを決心する。役所の担当者から紹介された 介護施設の臨時雇い。 まじめに働くも 世の差別は容赦なく彼のみのまわりにふりかかる。Maxresdefault-1  曰く、精神障碍者、刑務所がえり、元組員、 さまざまな不条理を庶民は目をつむらなければ生きていけない、ということを彼に諭す。 にげることも次にたちあがることへのステップだと諭す 身元引受人の夫婦、役所生保担当、近所のコンビニ店長らのあたたかい目で彼は自分の生き方を見つけつつあった。

元妻との連絡もとれた喜びもつかの間、彼は・・・・。

実に考えさせられる映画。アメリカのブラック・ライブス・マター運動のように人種差別のような大きな うねりはなくとも、 私たちは日常の中で、あらゆる場面での差別意識をうずたかく持っている。   たとえば、今回のコロナ禍。  ある人がPCR検査を受けた、というだけでも 「いつ陽性に転化するかもわからないから」 といって敬遠。 区別化することによって得られる高揚感にひたる人々。 すべての差別をあぶりだすような映画でした。

 

2021年2月18日 (木)

弁、辨、辯、瓣 

Euj5bysvgama3c-1 この4つとも「べん」と読む、おなじ読みだけどまったく別の意味の辨、辯、瓣が 「」にまとめられた。 そのために「弁」はいろんな意味を持つ。 「」は「わける」という意味で、「区別する」、「心得る」になり、「わきまえる」になった。 そこで「弁償」、「弁当」などにつかわれる。 で、弁える は読めますか? わきまえる と読む。 わきまえない女たちが大きなうねりになって今回の辞任劇になった。

」は「いいあらそう」の意味で、「弁解」、「弁護」などに使われる。

」は 「瓜のなかのタネ、はなびら」 で、「花弁」となる。英語のバルブが花びらに似ていたので 「調整弁」などに使われる。Img_20210218_134216_20210218142908

こうしてみると「弁」以外の字はとてもむずかしいので「弁」ひとつにまとめて良かった。

あの辞任した森さん、「解釈の仕方だ」と強弁し、反省の色はなかった。 なにが間違いなのかも理解できていないのもこの「弁明」は語る。

橋本聖子さん, このキス場面、パワハラと言われているけど、ほんとに彼女は彼を好きだったんだと思う。公衆の面前でこんなことができるなんて、彼女 正直な人なのかな・・・。

さて、バカな私、以前 電子体温計と消毒液噴霧器(アルコールディスペンサー)を買ったのに、消毒液を入れたまま 横倒しにしてそのままうっかり。両方ともダメにしてしまった。 今回 ドラマフェスタを開催するにあたり、再度購入。 二度とこのようなことのないようにするからと家人に弁明した (^_-)-☆

2021年2月17日 (水)

大豆

Img_20210217_145131_20210217153418 Eiyo_01 農業をしている友人から大豆600gを買った。  普通は大豆の水煮缶を買うが今回はそのままの大豆。 300gを水につけて一晩おく。次に鍋で1時間くらい煮るとふっくらおいしい煮豆が出来上がる。 今日はひじきの煮物、チリソースの甘ダレあえの2種。  パソコンがフリーズして年金者組合の人に来てもらったので、その方にもお持たせ。

大豆を意識したのは理由がある。  私たちがなにげなく食べている 鶏肉1キロにつき 4500㍑の水を使う。 これが豚肉だと6000㍑。牛肉にいたってはなんと2万㍑ものヴァーチャルウオーター(目にすぐにはみえない水)を使う。  世界には11億人もの人々が安全な水を手にいれられない現状がある。

日本人は生活水まで入れると1日に314㍑もの水を使う。Img_20210217_145216_20210217153655  鶏肉、豚肉、牛肉の栄養価を比べてみると 赤と緑の表によれば、1日に必要なたんぱく質70gを肉から取ると、636g必要、だが大豆なら198gでよい。Img_20210217_145406_20210217153602

もちろん、私たちは栄養価だけで生きているわけではないが、頭の片隅にこんなことも入れておきたい。

さて、春近し。 うちの白梅は満開をすぎた。5つもあるプランターのサクラソウはみなこんな感じで2分咲き。 水仙の葉っぱもずいぶん大きくなってきた。 うれしい春、来月のボランティア、「なだそうそう」が踊れるかな・・・。

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