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<bio:keywords>　いま関心のある事2点

①　ドラマフェスタの11周年をどのように運営していく
　　か？
　　9年度は色々な事があったので、みんなすごく結束
　　した。そして、10年度は10周年を盛大にということ
　　で、結束。　11年度は今一つ強力なモチベーション
　　を生み出したい。
　　これからが本来の文化づくりというべきか？

②　外国の地域劇団からも色々なことを学んでいきた　　い。目指すはオーストラリアのフリーマントル。
　　何がつかめるか、つかむためには何が必要なのか
　　さぐっていきたい。 </bio:keywords>
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<foaf:plan>　なぜ、この写真が貼ってあるのですって？
それはこれはとても思いで深い写真だからなのです。

これは、一昨年私がクロアチアで行われた世界人形劇フェスティバルなるものに生まれて初めて参加したさい、一日フリータイムをとった時のものです。

人形劇だけではなくクロアチアという国をほんのほんの少しでも知りたかったからバスツアーに参加しました。ご存知のようにクロアチアは1991年から95年まで、内戦状態にあり、私が行くとき、海外の安全情報によっても危険地域になっていたのでした。

ところが、行ってみたら聞くとみるとでは大違い。とにかく美しい国でした。空はあくまでも青く海はどこまでも澄み、町並みは統一的な白と茶のコントラストで彩られ、そして伝統を感じさせる落ち着きももち、緑いっぱいの国でもあったのです。国立公園の面積は国土の1割近くであったとも記憶しています。

確かに町から郊外のこの滝のある国立公園に行くまでは、たまに家の壁に弾丸のあとを見受けました。でも、人々はそんな悲しみや苦しみを旅行者にはまったく見せずに心底歓迎してくれました。

この写真はその国立公園内にある滝のそばでとったものです。そして、ここでプークの竹内さんともお知り合いになり今に続いている事はなんとも嬉しいつながりです。</foaf:plan></foaf:Person>
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